コピーライティングとは?『成約を取る為のコピー』の基礎と9つのポイント

「あなたは、何か1つを極めるとしたら何を極めますか?」

東大に合格できるくらいの頭の良さですか?

皆にチヤホヤされる飛び抜けた超能力ですか?

それとも異性を自分の思い通りにするテクニック?

僕なら『人にモノを売るスキル』だと2秒経たずに即答します。

なぜなら、僕はこの「人にモノを売る事」こそが

ビジネスの本質だと考えていて、

このスキルさえ身につけておけば一生食いっぱぐれないし、

最も収益に直結するスキルだと考えているからです。

そして、それこそが真の資産だと僕は思っています。

「スキル」っていうのは頭の中に蓄積され、

さらには税金もかからない究極の真の資産なのです。

例えの話ですが、あなたの目の前に凶悪な権力者が現れ、全ての

  • 現金
  • 土地
  • 宝石
  • ブランド品

等を奪い去って行ったとしても、

人に物を売るスキルを頭の中に隠し持っていれば、

すぐにまた成功できるのです。

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(決して奪われる事のない頭の中のスキル…)

ではその『人に物を売るスキル』とは何なのか?

その筆頭に僕は『コピーライティング』を挙げます。

実は、僕もネットビジネスを始めた頃は、

コピーライティングのコの字も知りませんでした。

このコピーライティングを知ったキッカケは、

アフィリエイトの師匠とのSkypeコンサル中の事だったんですね。

(以下、僕と師匠との会話)

師匠

「あっ、話変わっちゃいますけど早川さん。コピーライティングについてどう思います?」

「…コピーライティング?」

師匠

「はい。コピーライティング。」

「すいません、なんですかそれ(笑)」

師匠

「コピーライティングっていうのは〜…

…3分後

「それ最強ッス!!」

という感じ。

それからコピーライティングについて検索しまくり、

どんどんコピーライティングの深さにハマっていきました。

そして、ハマっていき習得していくにつれ、

収益も比例して上がっていきました。

ですから、今回のこの記事では、

  • そもそもコピーライティングって何なのか?
  • コピーライティングの具体的なテクニック

について解説していきたいと思います。

では、いきましょう。

“コピーライティング(Copywriting)とは?”

まず、コピーライティングっていうのは簡単に言うと、

「言葉や文章で相手を行動させるスキル」

というイメージでOKです。

文章の力だけでどれだけ人を振り向かせ、信用してもらい、

またどれだけの人に商品を買ってもらうことができるのか、

を決めるのがコピーライティングの力です。

例えば、雑誌の広告や新聞の折込、商品のサイトなどを

見ているうちに商品が欲しくなったことはないですか?

また、テレビでCMが流れていて

「この店に行ってみたい!」

と思ったことはありませんか?

文章と音声という違いはありますが、

どれも「言葉の力で人を行動させる」という意味では

コピーライティングなんです。

“コピーライティング(Copywriting)には2種類ある”

で、この『コピーライティング』には2種類あるんですが、

そのうちまず1つ目にあなたに紹介するのが

『イメージを植え付ける為のコピーライティング』です。

“イメージを植え付ける為のコピーライティング(Copywriting)”

一般的に『コピーライティング』と聞いて想像するのが、

この『イメージを植え付ける為のコピーライティング』だと思います。

例えば、インテルの「インテル入ってる」や、

ファミリーマートの「あなたとコンビにファミリーマート」など、

あなたも聞き覚えがありませんか?

これらが『イメージを植え付ける為のコピー』になります。

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イメージコピーの役割や目的はあくまで

「企業のイメージアップ・ブランドイメージの構築、定着」で、

「その場で成約を取ること」ではありません。

その文章を読んだ人がその広告を出している企業に対して

「どう感じるのか?」「どういったイメージを持つのか?」

をコントロールする事がこのイメージコピーの目的です。

テレビのCMや雑誌広告は、大半が、

「広告を見よう」という意識のないお客さんに対しての

広告という事が前提でした。

ですから今でもほとんどの企業が、

『イメージを植え付ける為のコピー』を使用している訳です。

それに対してその場で商品を成約する事が

出来るこのインターネット上では、

「その場で成約する事が出来るコピー」が重要になってきます。

今や個人による情報販売やアフィリエイトなどで、

誰もが自分の商品や他社の商品を紹介して成約を取り、

それだけで稼いでいける時代になりました。

ですから、この「成約を取る為のコピーライティング」を習得すれば、

例え僕のような学歴皆無のボンクラでも

個人で大きな金額を稼ぐ事が可能になるのです。

 

“成約を取る為のコピーライティング(Copywriting)”

で、

「その成約を取る為のコピーライティングって具体的になんなんだよ。」

って感じだと思うので説明しますが、

イメージを植え付ける為のコピーの目的は

「企業のイメージアップ・定着」でした。

それに対して、成約を取る為のコピーの目的は、

その文章を読んだ人に何かしらの行動を

起こしてもらうことが目的です。

(商品の購入やお問い合わせなど)

この文章っていうのは、僕達がネットビジネスで稼いでいく上で、

絶対に避けては通れない要素になります。

例えば、ブログアフィリやサイトアフィリを行うには

「文章を書く」という行為は避けられませんし、

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(サイトのほとんどが文章で構成…)

PPCアフィリエイトでも広告文には、

高い反応が得られる文章を書かないといけません。

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メルマガでも読者に読んでもらうのは文章です。

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このように、ネット上のコンテンツのほとんどが、

この「コピー(文章)」で構成されている以上、

僕達がネットビジネスで稼ぐ為には魅力的な文章を書いて、

読み手を行動させる必要があるわけです。

しかし、逆に行ってしまえば、

この「成約を取る為のコピー」さえマスターしてしまえば、

どんな媒体のどんなビジネスモデルでも

稼ぎ続けることができるということになりますよね。

  • ブログやサイトでも読み手の購買意欲を激しく刺激するような文章が書けるようになり、
  • PPCアフィリでは、その広告を見た人がクリックせざるを得ないほどの魅力的な広告文を書けるようになる。
  • メルマガでは、あなたがここで学んだコピーライティングのテクニックをたっぷり入れ込んだメールを、たった1通送るだけで面白いように商品が売れていく。

これらのことを単なる幻想や夢ではなく現実にすることができる。

それが「コピーライティング」であり

『コピーライティングの可能性』なんです。

ですが、こんな事を言っても

「文章力とか才能が必要なんじゃないの?」

という心配もあると思いますが、それは間違いです。

何故なら、

文章(ライティング)は料理(クッキング)と同じ

だからです。

料理はレシピ通りに忠実に作れば、

小学生でもプロと同じ味の料理が作れますよね?

コピーライティングもそれと同じです。

人間が行動を起こす原理原則

反応率が高い文章構成の型

っていうのは現在の時点である程度確立されているので、

その原理原則にカチカチと文章を当てはめていけばいいのです。

さらに、僕の尊敬する化け物コピーライターの方もこう言ってます。

コピーライティングは化学だ。

化学である以上そこに才能や偶然が入り込む余地はない。

この言葉の通り、コピーライティングに才能なんかは全く関係ありません。

勉強し、実践していけばいくほど上手くなっていき、身に付いてきます。

ですから、

「文章力が無いから…。」

「文才が無いから…。」

とか関係無いんですよ。

では、それが分かってもらえたところで、

コピーライティングの基礎を解説していきますね。

“コピーライティング(Copywriting)の基礎”

まず、自分の書いた文章において、なぜか多くの人は、

「自分の書いた文章は隅から隅まで見てもらえる」

という壮絶な勘違いをしてしまいます。

まず読み手はあなたの書いた文章を絶対に読みません。

そして、信用もしないし行動もしません。

まずは、それらを頭に叩き込む必要があります。

そして、これら3つの壁を攻略していくことこそが

コピーライティングなんですね。

人間が行動する原則として、

『興味・関心』

『共感・信用』

『行動』

というプロセスが絶対条件です。

ですから、

・どうやってお客さんに興味を持ってもらうか

・そのお客さんにどうやって信用してもらうか

・そして、そのお客さんにどうやって行動してもらうか

という壁を乗り越えることができれば、

成約を取っていける、という事になるわけです。

では、どのようにしてそれらの壁を乗り越えていくのか?

具体的にステップバイステップで説明していきたいと思います。

“読み手の興味を惹くタイトル・キャッチコピー”

まず、お客さんがあなたのセールスレター(セールスをする為のページ)を

開いた時にまず目にする部分がこのキャッチコピーです。

(サイトやブログだったら記事タイトル)

あなたのセールスが成功するのか失敗するのか。

それはこのキャッチコピーの出来に

かかっていると言っても過言ではありません。

なぜならこのキャッチコピーで読み手の興味・関心を

惹き付けることが出来なければ、

その後の文章は全く読まれないからです。

ですからここは、何としてでも次の文章に

読み進めてもらえるように試行錯誤を繰り返してください。

下記は、僕がテストを繰り返し、

ある程度の反応を出してきたキャッチコピーの形です。

よかったら参考にしてください。

・『~する方法』

・『私が〜から〜になった○つの理由』

・『注意!あなはまだ~していませんか?』

”ボディコピーに必要不可欠なたった4つのポイント”

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このボディコピーは、最も役割が多く重要な部分です。

ここで『何をどう伝えるか』によって、

読み手があなたの事を信用し、

商品を欲しがるかどうかが決まります。

では、ボディコピーで必要になる

4つのポイントを紹介していきたいと思います。

“読み手の気持ちを揺さぶり動揺させる問題の提示”

キャッチコピーで読み手の興味を引くことができたら、

次は、その読み手の悩みの根元をわかりやすく明確に提示し、

「読まずにはいられない」というぐらいに強く引き込みます。

ここで大事なのは、読み手が

「それそれ!自分の悩みはそれなんだ!」

と、思わず『共感』してしまう問題を書くことになります。

この『共感』が『信用』を呼び、

その『信用』こそが最終的に読み手の

『行動』を引き起こす鍵になります。

さらに、成約の取れるコピーライティングは

単なる問題の提示だけでは終わらずに、

読み手の傷口の上から唐辛子を刷り込み、

デコピンを打つぐらいの『強烈な痛み』を感じさせないといけません。

なぜなら人間っていうのは潜在的に変化を嫌っていて、

そもそもあなたのセールスレター自体を疑っているからです。

だから、そこまでの痛みを感じさせないと、

自分の貴重な時間を割いてわざわざ読み進めようとはしてくれません。

人間っていうのはその先にある快楽よりも

現在の苦痛から逃れる事を優先してしまうんです。

“絶対的な解決策を提示する”

ここまでで読み手の抱える悩みと痛みを共有し動揺させました。

次に必要なのは『絶対的な解決策』を提示することです。

大事なのは、

「この商品やサービスを利用すれば問題が解決し、

あなたの今までの問題や痛みとはサヨナラだよ。」

という事を伝え、読み手を安心させてあげることです。

ここで勘違いしてしまう人が多いんですが、

解決策の提示っていうのは、

商品やサービスの詳細を伝えることとは違います。

洗いざらい何でも話しすぎると

逆に売れなくなってしまうので、

そこは注意しておいてくださいね。

“読み手に信用してもらう為に”

ですが、セールスレターを読んでいる読み手は、

「はいはい。みんな同じことを言ってるよ。」

と無意識のうちに思っています。

ですから、読み手に行動を起こしてもらう前に、

あなたの事を信頼してもらわないといけません。

使用者の声や口コミなんかも効果的なんですが、

僕が実践してきた上で最も大事だと痛感するのは、

「どんなに小さな主張の後にも必ず理由を入れる事」

になります。

成約を取っていく事の出来るコピーは

小さな納得と共感を積み上げていった上に成り立っていき ます。

ですから、どんなに小さな主張にもしっかりと理由を添えていき、

その理由が納得できるものであれば、

その主張1つ1つに説得力が生まれ、

それが共感と信用を積み上げていく事に繋っていきます。

・今日はこの商品を紹介します。→なぜ?

・この商品はあなたにオススメです!→なぜ?

・僕はこの商品は〜だと思いました。→なぜ?

などなど…

どんなに小さな主張の後にも、

必ずその根拠や理由を入れる事を絶対に忘れないでくださいね。

“リアリティのある分かりやすいベネフィットをイメージさせる”

後は、

「この商品やサービスを利用すればどのような未来が待っているのか?」

それらをイメージしやすい言葉で伝えていきましょう。

よく、紹介する商品やサービスの特徴や

歴史などを伝えてしまう人が多いんですが、

僕達人間が欲しがっているのはその商品やサービスではなく、

それによって得られる未来です

で、この未来の事を「ベネフィット」と呼びます。

例えば、

「何でこんな胡散臭いアクセサリーや壺が売れるの?」

とか思った事ないですか?

僕は雑誌の最後の方のページを見る度に思うんですが、

それらは、その商品自体に魅力があるのではなく、

「このアクセサリーを付けたら自分も成功できる」

という夢を売っているんですね。

つまりセールスっていうのはその商品自体ではなく、

その商品を手にいれた事により、

得られる未来像を売ることだと思ってください。

ですから、この商品やサービスを手に入れると、

「読み手がどのような未来を得られるのか?」を

イメージしやすい言葉でわかりやすく伝えましょう。

明確なイメージができない分かりにくいベネフィットでは、

読み手の心は動きません。

“クロージングに必要不可欠な3つのポイント

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魅力的なキャッチコピーで読み手の興味を惹き、

素晴らしいボディコピーを書いて読み手に信用してもらっても、

このクロージングをしっかりと行わないと、

誰もあなたに自分の大切なお金を払おうとはしてくれません。

そして、このクロージングはやり方を間違えてしまうと、

せっかくのお客さんを逃してしまうことになりかねません。

そうならないためにも、下記の4つの要素をしっかりと抑えておきましょう。

“「断ると損する」と思わせるオファーの提供”

素晴らしいオファーには、二流三流のコピーライティングでも

カバーするほどの効果があります。

逆に言うと、どれだけ素晴らしいコピーを書いても、

オファーの内容がしょぼかったら何も売れないという事です。

つまり、あなたのオファーは読み手にとって

無視できないものである必要があります。

読者が、

「こんなに素晴らしい条件は絶対に見逃せない!」と思い、

思わず購入してしまうぐらいのものを用意しましょう。

ベストなオファーは、

・魅力的な価格

・期限

・プレゼント(特典)

から成り立っています。

あなたの商品やサービスを、

1番魅力的に見せる方法を考えましょう。

“購入のリスクを無くす強力な保証”

多くの人や企業は、強力な保証を付けることが出来るにも関わらず、

これを実践していない事がめちゃくちゃ多いです。

「全ての顧客が返金を依頼してきたらどうしよう…」

と思っているからです。

しかし、本当に良い商品やサービスを提供している限り、

そんなことは決して起こりません。

しかし、超強力な保証や素晴らしすぎるオファーをすると、

読み手は逆に不安を感じてあなたの事を疑ってしまいます。

その場合は、あなたがなぜ、それほどの保証や

オファーを提供するのかという理由の解説が必要になります。

保証内容:無期限無条件全額返金保証

理由:この商品に絶対的な自信があるから

このような強力なオファーを打ち出せれば完璧ですね。

“希少性・限定性の演出”

ですが、どれだけ素晴らしいオファーを読み手に提供したとしても、

お客さんは基本的に「また今度にしよう。」と決断を先送りにしようします。

そして、気づけば2日3日と時間が経ち、

そのうちにその商品やサービスのことを忘れてしまいます。

ですから、読み手があなたのページを見ているその瞬間に、

確実にお財布からお金を出して貰う必要があります。

そのためには、読み手が今すぐに動くべき動機を

与えてあげる必要が出てきますよね。

そこで使えるのが『希少性・限定性の演出』です。

例えば、

・期間限定

・人数限定

・特定の条件を付ける

などなど…

これらと同じように希少性を演出することが、

クロージングの秘訣になります。

“お客さんを迷わせない明確なプロセスの提示”

最後に、あなたの商品やサービスを注文する方法を、

0から10まで、徹底的に分かりやすく伝えることが大事です。

 

  • 「電話で注文するのか?」
  • 「注文フォームに入力するのか?」
  • 「どのボタンを押してどのように注文するのか。」

など、あなたの商品やサービスを購入するために、

何をすればいいのかという事を、

分かりやすく明確に指示してあげましょう。

“『成約の取れるコピーライティング』の基礎まとめ”

では、ここまで様々なポイントやテクニックを

お伝えしてきましたのでここでまとめておくと、

・スキルとはあなたの頭の中に蓄積される究極の真の資産。

・そのスキルの中でも僕が最強ランクに位置付けしているのがコピーライティング。

・コピーライティングとは文章で読み手を行動させるテクニック。

・コピーライティングには『イメージを植え付ける為のコピー』と『成約を取る為のコピー』の2種類ある。

・『成約を取る為のコピー』の書き方をマスターすれば、どのジャンルでも稼げるようになる。

・「コピーライティングは化学だ。化学である以上そこに才能や偶然が入り込む余地はない。」

・読み手は絶対に読まないし信用しないし行動しない。

・この3つの壁を乗り越え、読み手に行動を引き起こすのが『成約の取れるコピーライティング』

・キャッチコピーで読み手の興味・関心を、惹き付けることが出来なければ、その後の文章は全く読まれない。

読み手が思わず『共感』してしまう問題を提示する。

・その『共感』が『信用』を呼び、その『信用』が最終的に読み手の『行動』を引き起こす鍵になる。

・『強烈な痛み』を感じさせないと読み手は行動しない。

・読み手の抱える悩みと痛みを共有し動揺させた後は、『絶対的な解決策』を提示する。

・どんなに小さな主張の後にも必ず理由を入れる。それが読み手の共感と信用を積み上げていく事に繋っていく。

・読者が求めているのは、その商品やサービスではなく、それによって得られる未来。それらをイメージしやすい言葉でわかりやすく伝えていく。

・素晴らしいオファーには、二流三流のコピーライティングでもカバーするほどの効果がある。

・購入のリスクをなくす強力な保証や限定性・希少性の演出が読み手を行動させる鍵になる。

・読み手が迷わないようにその商品やサービスを注文する方法を、0から10まで、徹底的に分かりやすく伝えることが大事。

…とこんな感じですかね。

ただ、この記事はセールスレター向けに解説したので、

情報発信やアフィリエイトで具体的に用いる場合は

こちらの記事も参考にしてみてくださいね。

ストーリーライティングの重要性とその驚くべき効果とは?

カイジの動画から学ぶコピーライティングと人間の行動心理。

コンビニのトイレから学ぶ「社会的証明の原理」をあなたのビジネスに用いる方法。

また、僕のコピーライティングのバイブルであり、

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ですので、良かったら覗いてみてください。

では、最後まで読んでくれたありがとうございました。

お問い合わせは気軽にコチラからくださいね。

それではまた!

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